ドクターとナースのメディカルスキンケアサロン リチェッタ

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ドクターとナースが行うスキンケア

花粉症で調子の悪いお肌のお手入れ指南

花粉の季節になりますと、どーしても鼻をかむ回数も増え、鼻周りのお肌があれてしまいますね。

それだけで無く、季節変わりに自律神経バランスが崩れて肌荒れを起こしている場合もあるのですよ。

そこで、上手にお手入れしつつ、お肌の調子を整えて、春を楽しみましょう。

鼻周りはむけむけお肌

日に何度も鼻をかんでいると、そのうちに鼻の下や周りが赤くなって、ひりひりしてきますよね。

意外かもしれませんが、お肌の表面(角質層)構造は、本来擦られることに弱いのです。

←皮膚表面は角質細胞がすき間無く数層重なっています。

これが角質層本来の機能が保たれた健全な
肌状態です。

鼻周りの皮膚は、それ程デリケートなワケではありませんし、いくら柔らかなティッシュとはいえ、日に何度もごしごし擦っていますと、表面の細胞がささくれる様に、傷んでしまいます。

←擦られて、ごく表面の角質細胞が部分的に削られて、細胞がめくれ上がってしまって左図のようななイメージになっています。

角質層本来の保護機能が低下して、乾燥してお肌が荒れてしまうのです。

こんな状態になりますと、角質の防御能力が低くなって、刺激に敏感になったり化粧水がしみたりするのです。

さらに目のまわり、瞼もかゆくなったり、赤く腫れぼったくなったりする場合

アレルギー症状の出方は人それぞれですが、目の痒みが強い場合、瞼も炎症が拡がると赤く腫れぼったくなってしまいます。

瞼は体の中でもとーっても薄い肌構造になりますから、擦ったりしないように心掛け、保湿に心掛けるのが良いです。

何となく、春になるとお肌が落ち着かない感じ・・

特にかぶれたり、疲れているワケでも無いのに、お化粧乗りが悪くなったり、お肌のガサつきが気になることありませんか?

これは、季節変わりに気圧の変動や気温変化によって、微妙に自律神経バランスが悪くなっていることが原因です。

アレルギー反応の1つとして、お肌の荒れが重なっている場合もあります。

このような変化は、季節が安定してきますと、自然とお肌の調子も整ってきます。

が!年々このような「季節への順応」もより期間がかかるようになったり、鈍くなったりするのです。(加齢変化と言ってしまうとがっかりかもしれませんが・・)

お肌の調子が乱れている間、やっぱり少しでもお肌の調子を整えておきたいな・・と思うのは当然のことで、できるだけ手間の少ない解決策が欲しいな・・・と我々も思っておりました。

・・そんな思いも、我々がスキンケアやコスメ作りに励んだ理由の1つです。

ですから、ここでのお勧めも、めっぽう手前味噌な御案内となります!\(^_^

ビタミンとセラミドをたっぷり配合したオリジナル化粧水のお勧め

セラミドと共に、浸透性の高い磁場水を配合してありますので、乱れた角質細胞の隙間に十分な水分が補充されて、しっとり保湿されます。

同時に配合されているビタミンEの作用により、過敏になりがちな細胞を安定させます。

剥けているお肌は、とかくターンオーバーが過剰になり易いのですが、ビタミンAの作用で落ち着かせます。

抗酸化・抗老化作用のあるビタミンCも高濃度に配合してあります。

ビタミン、セラミド、磁場水がシンプルに配合されているため、お肌表面へ余計な負担をかけないように配慮してあります。

ひと塗りしてもまだ乾燥感が取れない場合は、続けて重ね塗りしていただくことで保湿され、まだまだ続く 鼻かみ に耐えられるようになりますよ。

「チーーン」

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