リチェッタスタッフが、どーしても食べたくなるタンドリーチキン
炭火でほっくりと焼き上げられたチキン・・骨の所までしっかりと香辛料がしみ込んで美味し!!!
二人でも、大人数でも、いつもフルサイズをとるのに、さっさと食べてしまう!
・・皆で手を出す前に、かろうじて撮影に成功したタンドリーチキンのフルサイズ
我々の好みは、マトンを使った辛いカレー「マトン・ド・ピアザ」この辛さ・・クセになります。
備長炭のくべられたタンドールで焼かれたナンが最高!
てかてかべたべたせずに、生地はもっちり、表面はパリっと香ばしくてこれも大好き!
人数が多い場合は、「タンドリーゴビ」カリフラワーを丸ごと豆の衣を付けて揚げてありますが、スパイシーなルーをかけてさっくり、ほっくりと食べます。他ではなかなか味わえませんよ!
オーナーご夫婦のはじめ、スタッフの方々の暖かい接客も居心地が良くって、好き!
厨房の方々も(本場インドの方)やさしい顔の料理人です。
・・鎌倉の材木座海岸のお店(2013年夏に閉店)で一緒に撮影
新規オープンの為、長らーーーくのお休み。我々はタンドール料理の禁断症状に困りつつ、ひたすらオープンを待ちました。
もう待ちきれず、早速初日にHARUとHIDEは押しかけました。そして、タンドリーチキン、変わらず美味い!!
・・こちらが葉山の新店舗でオープンの日に、無理矢理一緒に撮影
今度のお店は逗子駅からなんとか20分弱で歩いて行かれます。
バスが苦手なHARUとHIDEは、どーしてもビールやワインを飲みたいので、一所懸命歩きます。
・・我々が超お勧めのタンドリー盛り合わせ(写真は2人前)
エビ、チキン、マグロ、シシカバブ、ささ身とそれぞれ異なる味付けで、どれもうまーい!
HARUとHIDEが、あちこちで食べた中では、ここのタンドール料理がめちゃくちゃ好みに合っています。
オーナーによりますと、北インド料理とはいっても、味付けはこのお店独特のノウハウがあるようです。ですから、コックさん方も、味を継承しておられるのだそうです。他とは違ううま味に納得です。
その要のコックさんがインドへ帰国され、2017年5月に閉店となってしまいましたが、10月に再びファンの要望に応えての復活開店です!
ほんとーに良かった。
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